ダウンロードしたZIPは、すでに完全なペットパッケージとして整理されています。大切なのはフォルダを崩さず、Codexが開く正しい場所へ移動することです。
移動する前にZIPを展開する
ZIPをダブルクリックし、展開されたフォルダ全体を使います。マニフェストとスプライトシートが一緒に必要なので、ファイルを一つずつ移動しないでください。
Codexから正しいフォルダを開く
Codex SettingsでPetsを選び、カスタムペット欄のOpen folderを使います。Macの隠し.codexディレクトリを自分で探す必要はありません。
生成ファイルをフォルダ直下に保つ
pet.jsonとspritesheet.webpはペットフォルダの直下に置きます。余分なフォルダが一層入ることが、最も多い導入ミスです。
- pet.jsonの名前を変えない
- spritesheet.webpの名前を変えない
- 展開したフォルダ全体を移動する
一覧を更新して新しいペットを選ぶ
コピー後にCodexへ戻り、カスタムペット一覧を更新します。表示されない場合は、フォルダが二重になっていないか確認してください。
ZIPを展開し、フォルダ全体をCodexが開いたpetsディレクトリへ移動し、ファイル構成を保ったまま一覧を更新します。